Billabong Pipe Masters の観戦方法 2

 

前回からの続きだ。

 

飲み物や食料以外に、持ち物としては帽子(冬と言っても、日差しは強い)と上着(風が吹いたり、早朝は冷える)は必須だ。
カメラやスマホは、あるに越したことは無い。
スマホは現地での情報収集や、選手との自撮り用。
写真を撮るなら、400mm以上のレンズ、三脚は欲しいところだ。

 

荷物が増えるのが嫌であれば、現地でレンタルするという手段もあり得る。(例:ハワイカメラ
但し、ぶっつけ本番になるため注意が必要だ。

 

※初日、Pipe Invitational での 脇田 貴之 選手。
 波が小さく本領を発揮できなかったが、かっこよかった!

脇田貴之選手(ビラボン・パイプマスターズ)


※APS-Cで400mmあれば、これくらい寄ることができる。

脇田貴之選手(ビラボン・パイプマスターズ)

 

 

初日は、まずPipe Invitational がおこなわれる。
ここでは、本戦 Round 1へのワイルドカード(特別枠2枠)が争われる。

 

私が観戦した年は、脇田 貴之 選手が出場していた。
あいにくその年は波が小さく、本領を発揮できなかったが、とてもかっこよかった!

※興味がある人は、映画「WAKITA PEAK」を観るべし!

 

ワイルドカードが決まったら、いよいよ本戦だ。

ジョンジョン・フローレンスの祝勝看板

 

つづく

 

 

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