呑んだ日本酒について、ただひたすら記録していくページ(奈良県)

奈良県の日本酒

私とって、ここ10年近く遠ざかっていた日本酒を再び思い出させてくれたのが、この奈良県だ。もともと、観光地としての奈良県は好きだったが、日本酒のおかげで、またさらに好きになった。

 

風の森 ALPHA TYPE5 VER.2

(油長酒造:純米酒:2018/3/31、東川酒店にて購入)
2018年3月の奈良旅行時、東川酒店にて購入。「多くの方に楽しんでもらう」ため、2018年2月末より全量720mlで出荷することにした油長酒造。このお酒は、面白いことに温度シールが添付されている。このシール、蔵元が推奨する35度前後で色が変わるのだ。

風の森 ALPHA

 

風の森 ALPHA

 

風の森 ALPHA

 

生酒特有の華やかな香りが・・・。呑んだ者だけのお楽しみだ。

 

 

鷹長 菩提もと 純米酒

(油長酒造:純米酒:2019/6/15、日本酒フェアにて購入)

日本酒フェアの会場後、寄り道せず最初に向かったのが油長酒造。「風の森 ALPHA」あたりを出展しているのかなと思って行ってみると、鷹長を発見。日本酒度「-29」って?と思いつつ試飲してみると「イける」。ということでお持ち帰りとなった1本。そろそろ久ぶりに風の森が呑みたくなってきた・・・。

 

 

鷹長 菩提もと 純米酒

 

鷹長 菩提もと 純米酒

 

 

風の森 山田錦 807 真中採り

(油長酒造:純米生酒:2020/4/14、銀座君嶋屋にて購入)

コロナのため緊急事態宣言が発令されている中、それでも出勤しなければならなかった日。暫く、お酒を買うことができなくなってしまう可能性があるため、帰宅途中に銀座君嶋屋へ。気分を上げるために、ここは迷わず風の森を購入。間違い無し。

 

風の森 山田錦 807 真中採

 

風の森 山田錦 807 真中採

 

風の森 山田錦 807 真中採

 

風の森 山田錦 807 真中採

 

 

 

 

続く

 

→ 他県のお酒も見てみる

 

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